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FX WEEK誌『Best Bank for FX for Investors』の受賞についてのお知らせ

11/25 FXWEEK誌にて『Best Bank for FX for Investors』を受賞致しました。

 

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拝啓
平素より、弊社サービスをご利用いただき誠に有り難う御座います。

サクソバンク本社は、FX WeeK誌の読者が選ぶ『Best Bank for FX for Investors』を
2年連続で受賞致しました。
FX Week誌は、プロの投資家を中心に、世界中で愛読されているFXの専門誌です。

また、『Best Bank for FX for Investors』賞は、
グローバルなFX業界における最高峰、且つ正確なベンチマークと言われており、
どの会社が現在のFX業界をリードしているかを知る指標のひとつとなっております。
なお、受賞者の選考はインターバンクに参加しているプロの投資家を
中心した読者によるものです。

サクソバンクの共同CEOラース・クリステンセンは今回の受賞について、
次のコメントを出しています。

「このような格式の高い賞を2年連続で受賞出来たことを大変な光栄に思っております。
FX業界の仔細をご存知のプロの投資家の皆様に、サクソバンクが支持されたことは
私たちにとって、とても喜ばしいことです。」

「本年度はこの他に、FX Week誌が選定する『e-FX award for Best Retail Platform』、
(最高の個人向けサービス用の取引プラットフォーム)、Profit & Loss誌(英)の
『Profit & Loss Award』、EuroMoney誌(英)が選定するSingle-Bank Platform
(シングルバンク)分野における『Speed of Execution』(約定スピード部門)、
および『Quality of Pricing』(プライスの質の高さ部門)でも各賞を受賞しております。」

今後も日本のサクソバンクFXでは、世界で認められた取引ツールを
日本のお客様にご利用いただけるよう社員一丸となり、精進して参りますので、
何卒よろしくお願いいたします。

敬具

FX Week Best Banks 2009.jpg

FX Week誌リンク: FX Week Best Banks Awards 2009


 

サクソバンクFX証券株式会社
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外部コールセンターでは、原則、取引ツールの操作方法のみのご案内とさせていただきます。
弊社の商品概要、取引、口座開設、登録情報、キャンペーンに関するご質問は、平日の09:00から18:00(年末年始を除く)にお問い合わせください。

  • ■外国為替証拠金取引は通貨の価格を、貴金属証拠金取引は貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。これらの取引は取引金額が預託すべき取引証拠金の最低額(外国為替証拠金取引:個人の場合は取引金額に対して4~8%、法人の場合は同1~8%。貴金属証拠金取引:個人・法人ともに取引金額に対して6%~12%)に比して大きいため、その損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があります。さらに、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。売買手数料については、無料コースのミニまたはスタンダードと有料コースのFX CHOICEがあり、FX CHOICEでは取引金額に一定の料率(0.001%~0.005%)を掛けて求めた手数料が新規/決済それぞれで課金されます。また、スタンダードとFX CHOICEでは、当社が定める取引数量未満の注文が約定した場合は数量に係らず1取引(片道)あたり10ドル相当のミニマムチャージが課金されます。
  • ■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引の通貨を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引の貴金属を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。プレーンバニラ・オプションの売り側は取引金額が預託すべき取引証拠金の最低額(外国為替証拠金取引および貴金属証拠金取引と同額)に比して大きいため、損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があるほか、権利行使に応える義務があります。また、バイナリータッチ・オプションの売り側は預託すべき取引金額相当額を失う危険性があります。売買手数料については、プレーンバニラ・オプションは原則無料ですが外国為替証拠金取引・貴金属証拠金取引と同様にミニマムチャージが課金される場合があります。バイナリータッチ・オプションは無料でミニマムチャージの設定もありません。
  • ■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETF(上場投資信託)を、個別株CFD取引は個別株を、バラエティCFD取引はその他の有価証券関連ETFを、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、これらの取引は取引金額が預託すべき取引証拠金の最低額(個人の場合は取引金額に対して株価指数CFD取引が10%以上、個別株CFD取引が20%以上、バラエティCFD取引が20%以上、商品CFD取引が10%以上。法人の場合は取引金額に対して株価指数CFD取引が4%以上、個別株CFD取引が5%以上、バラエティCFD取引が5%以上、商品CFD取引が10%以上)に比して大きいため、その損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があります。さらに、売買の状況によってはオーバーナイト金利・借入金利・配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。売買手数料については原則無料ですが、株価指数CFD取引(ETFを原資産とする場合)・個別株CFD取引・バラエティCFD取引では、当社が定める取引数量未満の注文が約定した場合は数量に係らず1取引(片道)あたり一定のミニマムチャージが課金されます。ミニマムチャージの金額は決済通貨により異なり、円の場合は1取引あたり500円です。
  • ■上記全ての取引において、当社が提示する売価格と買価格にはスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。