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11/26 TCK TCK TCK (チクタク)バナー掲載について

11/26 TCK TCK TCK (チクタク)バナー掲載について

TCK TCK TCK (チクタク)バナー掲載についてのお知らせ

拝啓

平素よりご高配を承り、誠に有り難う御座います。

この度、サクソバンクFXではTCK TCK TCK(チクタク)キャンペーンのバナーをトップページに掲載し、
来る12月17日にデンマーク・コペンハーゲンで開催されるCOP15を微力ながら支援させて頂く事となりました。


※COP15:地球温暖化防止の重要性と緊急性を訴え、
京都議定書に代わる枠組みを決定する重要な国際会議です。詳細は後述。


チクタク・キャンペーンとは、COP15の成功を目的として、
国境を越えた人々を巻き込んで集団行動を喚起しようとする公共性の高いキャンペーンです。


本キャンペーンのフィルムは、今年6月に第56回カンヌ国際広告祭において発表され、
元国連事務総長コフィ・アナン氏やライブエイド発起人ボブ・ゲルドフ氏が参加していることから、
海外では大きな話題を集めました。

コペンハーゲンに本社を置くサクソバンク・グループは、
チクタク・キャンペーンの趣旨に賛同し、より多くの方がCOP15に興味をもたれることを願います。
この機会に弊社トップページwww.saxobank.co.jpからTCKTCKTCKページにアクセスしていただければ幸いです。

敬具

■■■tck tck tck (チクタク)キャンペーンとは?

■■目的:持続可能な長期的繁栄と幸福を推進し、地球温暖化防止の重要性と緊急性を訴え、
京都議定書に代わる枠組みを決定する重要な締約国会議COP15の成功。

弊社も、ヨーロッパを中心にEuro RSCG社が行っているtck tck tck キャンペーンを紹介し、
COP15の重要性を伝え、一般の人々を巻き込んだキャンペーンを行うことで、
より良い未来のために集団行動を喚起・奨励していきたいと考えています。

■■提唱者:元国連事務総長コフィ・アナン、ライブエイド発起人ボブ・ゲルドフ(歌手)、Euro RSCG社CEOデビッド・ジョーンズ等

■■ウェブサイト: timeforclimatejsutice.org 
(英語版): http://www.timeforclimatejustice.org/
(日本語での紹介文): http://www.eurorscg.co.jp/clients3.html

自分の声でチクタクとカウントダウンした動画をアップロードさせることができ、
世界中の市民が参加できる国境を越えた市民参加型サイトです。
自分の声でカウントダウンすることで、自国首脳、政治家など世界の指導者に対して、

COP15が開催される12月まで時間が迫っていることを伝え、
COP15において拘束力のある公正な取り決めに達するよう促します。

■Climate Justice (気候の公平性)とは:世界の貧民層はほとんど原因を作っていない環境問題に対し、最大の負担を強いられており、環境汚染の対価は汚染者が払うべきという考えが根底にあります。

■フリー素材の提供:Euro RSCG社が開発したtck tck tckのロゴデータ、コフィ・アナン氏のバナー、キャンペーンソングMidnight Oil Trackのヒット曲"Beds Are Burning" 、オンラインによるタグの販売や募金も可能です。

■■ご協力依頼概要:キャンペーン・シンボルバナーと『地球のために、あなたも参加しよう。今すぐ「チクタク・キャンペーン」へアクセス! http://www.timeforclimatejustice.org/
12/7  いよいよCOP15始まる。』を貴方・貴社サイト上に掲載してください。

■■■COP15 とは?
COP(Conference of Parties 締約国会議)とは、国連気候変動枠組条約(UNFCC)を
受けて設置された会議のことで、年に一度、各国の省庁の大臣が集まり、
国連気候変動枠組条約の成果についての話し合いがもたれます。
その最終回となるCOP15(第15回締約国会議)が、1997年に京都で開催されたCOP3(第3回締約国会議)から12年を経て、
今年12月7日からデンマークの首都コペンハーゲンにて2週間にわたり開かれます。

COP3で採択された京都議定書は、温室効果ガス排出量の削減に向けて各国に
具体的な取り組みを課した初の国際的な議定書ということで歴史的にも重要であり、
今日の世界のCO2排出量を規制する役割を果たしています。

COP15は、2013年以降の地球温暖化対策の国際枠組み(ポスト京都議定書)を
話し合う重要な国際会議です。
もし世界が、京都議定書後の新たな条約を決定したいと願うのであれば、
今年が最後のチャンスとなります。

京都議定書により日本に課せられたCO2削減目標は、
2008年~2012年度は1990年度比で6%減です。

日本では、2008年4月からその第一期間に入りました。
しかしながら、基準年の1990年度に比べ総排出量は逆に1.9%上回っている状態(2008年度、速報値)です。
温室効果ガス排出量削減をめざし、一人ひとりが具体的アクションを実践して、
地球温暖化を止めなければいけない状況なのです。

今年10月22日、鳩山由紀夫首相がNYで開かれた国連気候変動首脳会合(気候変動サミット)に出席し、日本の温暖化ガスの中期目標について「2020年までに1990年比で言えば25%削減を目指す」と表明。

途上国や新興国の温暖化対策を後押しするため、
日本の省エネ技術や資金を提供する「鳩山イニシアチブ」構想も提唱したのは記憶に新しく、企業に削減目標を課しその過不足を金銭で取引する国内排出量取引制度や、

地球温暖化対策税を検討し、あらゆる政策を総動員して目標の実現を目指すと、
意欲を強調しました。 COP15にて、
その資金支援や技術協力の具体的な中身が公表される予定です。

サクソバンクFX証券株式会社
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加入団体:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本投資者保護基金、日本商品先物取引協会、
指定紛争解決機関 特定非営利活動法人証券・金融商品あっせん相談センター(FINMAC)

0120-007-390月曜AM8:00から土曜AM7:00

平日AM9:00から18:00以外の時間帯は外部サポートセンターの対応になります。
外部コールセンターでは、原則、取引ツールの操作方法のみのご案内とさせていただきます。
弊社の商品概要、取引、口座開設、登録情報、キャンペーンに関するご質問は、平日の09:00から18:00(年末年始を除く)にお問い合わせください。

  • ■外国為替証拠金取引は通貨の価格を、貴金属証拠金取引は貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。これらの取引は取引金額が預託すべき取引証拠金の最低額(外国為替証拠金取引:個人の場合は取引金額に対して4~8%、法人の場合は同1~8%。貴金属証拠金取引:個人・法人ともに取引金額に対して6%~12%)に比して大きいため、その損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があります。さらに、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。売買手数料については、無料コースのミニまたはスタンダードと有料コースのFX CHOICEがあり、FX CHOICEでは取引金額に一定の料率(0.001%~0.005%)を掛けて求めた手数料が新規/決済それぞれで課金されます。また、スタンダードとFX CHOICEでは、当社が定める取引数量未満の注文が約定した場合は数量に係らず1取引(片道)あたり10ドル相当のミニマムチャージが課金されます。
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  • ■上記全ての取引において、当社が提示する売価格と買価格にはスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。