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FXのメリット
少額資金で手軽に始められ、大きな収益を生む取引手法がFXの特徴です。
あなたもサクソバンクFX証券ではじめてみませんか?
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世界中の通貨へ投資できます
サクソバンクFX証券では、日本最多レベル・約150以上もの通貨ペアに投資が可能。ドル円やユーロ円など、メジャーな通貨ペアを完全にカバーするのはもちろん、南アフリカランドやメキシコペソ、トルコリラといった高金利通貨を低スプレッドで提供。さらにハンガリーフォレントやポーランドズロチといった東欧通貨、珍しいところではサウジリヤルやクウェートディナールといった中東通貨も取引が可能です。頻繁に取引しない通貨ペアでも、突発的なニュースで投資機会が生まれるかもしれません。
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レバレッジ効果=資金効率が高い
FXでは、『レバレッジ』=『てこの原理』を利用し、預けた証拠金の何倍もの取引をすることが可能です。運用に際して少ない資本で大きな投資が行なえるということは、少ない資本で大きな利益を得られる可能性があります。
※ただし、レバレッジには大きな収益をあげる可能性と共に多くの損失をしてしまうという可能性もありますので、くれぐれもご注意ください。 -
24時間取引が可能
一般的に日本の株式市場では、取引は9時から15時までの間に限られます。しかしFXなら土日を除き24時間の取引が可能。日中はお忙しい方も、お取引いただくことが可能です。
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外貨預金/外貨MMFより手数料が断然安い
FXは外貨預金に比べて取引コストが格安です。例えば米ドルの外貨預金の場合には一般的なコストは1ドル当り片道1円(往復2円)。一方、FXならば外貨預金の10分の1以下のコストで取引できます。
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売りからも入れるので、マーケット下降時にもチャンスがある
外貨預金は、外貨の「買い」しかできません。そのためレートが上昇(円安)しない限り、利益を上げられません。しかしFXなら「売り」からでも取引を始められます。つまりレートが下降する(円高)と予想した場合は「売り」から入り、利益を上げられます。このようにFXは円安/円高どちらの局面でも収益が狙え、投資チャンスがより大きく広がります。
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スワップポイントとは
FXで外貨の買いポジションを持つと、外貨預金の金利に相当する「スワップポイント」を享受することができます。受け取れるスワップポイントの金額は、2国間の金利差で決まります。したがって、超低金利が続く日本の現状では、有利なスワップポイントが期待できます。ただし外貨の売りポジションを持つと、現在はスワップポイントを支払わなければなりませんので注意が必要です。
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証拠金取引とは
FXでは、買い注文を出すにあたって総代金を用意する必要はなく、また売り注文を出す場合はその通貨を用意する必要もありません。かわりに、取引を行う上での担保となる取引証拠金を当社に預託していただきます。こうした仕組みを「証拠金取引」と言います。証拠金取引では、各通貨ペアごとに定められた証拠金率に基づき、総代金の数十分の1の証拠金でお取引いただくことができます。FXがきわめて資金効率の高い金融商品であることがご理解いただけると思います。
選べる3つのコース
少額での投資から、大口注文が主体の機関投資家の方まで、多種多様な投資スタイルに対応できる「選べる3つのコース」をご用意しました。いずれのコースもサクソバンクFX証券の先進的な取引ツール「SAXOTRADER」が利用できます。各コース比較表はこちら
FX初心者の方やライトユーザーの方にお勧めのコースです。初回入金額についての制限は無く、気軽に始めることができます。21のメジャーな通貨ペアでのお取引となります。
FX経験者の方、頻繁にお取引される方にお勧めのコースです。取引通貨ペアは、サクソバンクFX証券が誇る日本最多約150となっており、多様な収益機会をご提供しております。

多額の資産を運用される方にお勧めのコースです。相場が安定した状態ではスプレッドゼロに限りなく近づけるように努力します。従来の手数料込みのスプレッド制ではなく、参考スプレッド+外付け手数料での新しい体系となります。お取引量が多いほど、手数料をお安く提供することが可能となりました。
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FXオプション取引について

FXオプションは、新しい為替取引の手法として注目を集めています。オプションとは、ある投資商品を、あらかじめ定められた期日(満期日または期間内)に、あらかじめ定められた価格(権利行使価格)で「買い付ける権利(コール・オプション)」あるいは「売り付ける権利(プット・オプション) 」のことで、この権利を取引するのがオプション取引です。
安心の取引証拠金保全
サクソバンクFX証券では、お客様に安心してお取引していただくために、日証金信託銀行と信託契約を締結し、お客様からお預かりしている取引証拠金の信託分別保管を実施しています。これにより、お客様からお預かりしている取引証拠金は信託法(※)に基づき保全されることとなります。
口座開設からお取引開始まで、最速2日のスピード開設
口座開設はこのWEBサイトで24時間受付中です。口座開設は無料で、最速2日のスピード開設となっております。
あらかじめ、必要な書類のご準備をいただくことを推奨いたします。
- サクソバンクFX証券株式会社
- 〒106-0041 東京都港区麻布台1-7-2 神谷町サンケイビル10F
第一種金融商品取引業者 登録番号:関東財務局長(金商)第239号
商品先物取引業者 経済産業省および農林水産省許可 - 加入団体:日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会、日本投資者保護基金、日本商品先物取引協会、
指定紛争解決機関 特定非営利活動法人証券・金融商品あっせん相談センター(FINMAC)
0120-007-390月曜AM8:00から土曜AM7:00
平日AM9:00から18:00以外の時間帯は外部サポートセンターの対応になります。
外部コールセンターでは、原則、取引ツールの操作方法のみのご案内とさせていただきます。
弊社の商品概要、取引、口座開設、登録情報、キャンペーンに関するご質問は、平日の09:00から18:00(年末年始を除く)にお問い合わせください。
- ■外国為替証拠金取引は通貨の価格を、貴金属証拠金取引は貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。これらの取引は取引金額が預託すべき取引証拠金の最低額(外国為替証拠金取引:個人の場合は取引金額に対して4~8%、法人の場合は取引金額に対して1~8%。貴金属証拠金取引:個人・法人ともに取引金額に対して6%~12%)に比して大きいため、その損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があります。さらに、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。売買手数料については、無料コースのミニまたはスタンダードと有料コースのFX CHOICEがあり、FX CHOICEでは取引金額に一定の料率(0.001%~0.005%)を掛けて求めた手数料が新規/決済それぞれで課金されます。また、スタンダードとFX CHOICEでは、当社が定める取引数量未満の注文が約定した場合は数量に係らず1取引(片道)あたり10ドル相当のミニマムチャージが課金されます。
- ■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。プレーンバニラ・オプションの売り側は取引金額が預託すべき取引証拠金の最低額(外国為替証拠金取引および貴金属証拠金取引と同額)に比して大きいため、損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があるほか、権利行使に応える義務があります。また、バイナリータッチ・オプションの売り側は預託すべき取引金額相当額を失う危険性があります。売買手数料については、プレーンバニラ・オプションは原則無料ですが外国為替証拠金取引・貴金属証拠金取引と同様にミニマムチャージが課金される場合があります。バイナリータッチ・オプションは無料でミニマムチャージの設定もありません。
- ■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETF(上場投資信託)を、個別株CFD取引は個別株を、バラエティCFD取引はその他の有価証券関連ETFを、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、これらの取引は取引金額が預託すべき取引証拠金の最低額(個人の場合は取引金額に対して株価指数CFD取引が10%以上、個別株CFD取引が20%以上、バラエティCFD取引が20%以上、商品CFD取引が10%以上。法人の場合は取引金額に対して株価指数CFD取引が4%以上、個別株CFD取引が5%以上、バラエティCFD取引が5%以上、商品CFD取引が10%以上)に比して大きいため、その損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があります。さらに、売買の状況によってはオーバーナイト金利・借入金利・配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。売買手数料については原則無料ですが、株価指数CFD取引(ETFを原資産とする場合)・個別株CFD取引・バラエティCFD取引では、当社が定める取引数量未満の注文が約定した場合は数量に係らず1取引(片道)あたり一定のミニマムチャージが課金されます。ミニマムチャージの金額は決済通貨により異なり、円の場合は1取引あたり500円です。 ■上記全ての取引において、当社が提示する売価格と買価格にはスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。


























