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証券CFDのメリット
レバレッジを効かせ、世界へのスケールの大きな投資が可能。
さらに「売り」からも始められ、下落相場を収益機会に変えます。
CFDとは「Contract for Differences 」の略。つまり「差金決済」によって売買を行なう取引のこと。これはFXとまったく同じ仕組みで、むしろFXは“CFDの為替版”とも言えます。だからFXで培った経験が「証券CFD」や「商品CFD」でも活かしやすく、いま世界では多くのトレーダーが、CFDでの取引を積極的に拡大し、資産運用の幅を広げています。
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世界中へ投資できる
証券CFDの口座を開設することで、日本国内にいながらにして、国境を越え、時差を越え、リアルタイムで世界中の株価指数へ投資が可能になります。取扱銘柄は世界のメジャーな株価指数20種類をラインナップ。東京市場が引けた後に、世界規模で市場を動かすニュースが発生しても、日本時間の夕方に開くロンドン市場のFTSE100や、日本時間の夜に開くニューヨーク市場のダウ指数などに投資し、旬のチャンスをモノにできます。
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取引時間がフレキシブルに
一般的に日本株の取引は、9時から15時までの間に限られます。しかし証券CFDなら各銘柄ごとの多彩な取引時間で投資が可能。日中はお忙しい方も、お取引いただけます。また日本株を持ち越したまま、日本時間の夜に市場が急変した場合も、ロンドンやニューヨークなど世界中の銘柄へリスク回避のヘッジ取引ができ、万一の際にも機敏に対応できます。
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「売り」からでも利益が得られる
市場トレンドが下落に向かっている場合でも、FXと同じように『売り』から入ることで、利益を得られます。もちろん上昇時は『買い』で入ることにより、利益を得られます。
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「売りポジション」を保有している場合は、オーバーナイト金利が得られる
証券CFDで「売りポジション」を保有している場合、原則としてオーバーナイト金利を受け取れます※。これはオーバーナイト金利または資金調達コスト(ファンディングコスト)とも呼ばれ、「買いポジション」の場合は、逆にオーバーナイト金利の支払いが生じます。
※当該国の指標金利が低金利の場合、「売りポジション」でも支払いとなる可能性がございますのでご注意ください。
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レバレッジ効果=資金効率が高い
FXと同じように、CFDでは『レバレッジ』=『てこの原理』を利用し、預けた証拠金の何倍もの取引が可能。だから少ない資金でより多くの投資ができ、大きな利益を追求できます。※しかしレバレッジを効かせた取引は、市場がお客様の保有ポジションと逆方向へ動いた場合、大きな損失を被られる可能性があります。お取引の際には、くれぐれもご注意ください。
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差金決済なので現物の取引は不要
証券CFDは、株価指数の「値動き」が売買の対象。つまり市場を介した取引とは違い、株券や商品を受け渡しする必要がありません。このため売買代金のやり取りだけで取引が決済でき、個別銘柄の流動性や売買代金の拘束を気にせず、資金効率の高い投資ができます。
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相対取引だから投資機会が広がる
証券CFDの取引で、もう1つの大きな特徴となるのが「相対取引」です。これは、取引の対象となる指数の売買価格を、サクソバンクFXがお客様へダイレクトに提示。取引所での流動性を気にせずにトレードができ、投資の自由度が高まります。
世界中のプロに愛用される投資環境を、日本のトレーダーへ
3つのチャネルで使える
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24時間入金できる
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口座開設から取引まで
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サクソバンクFXでのお取引について![]() サクソバンクFXでのお取引の概要、お取引条件、特徴などをご案内しております。 |
証券CFD(株価指数)について![]() 証券CFDに関する概要、リスクなど、一般的な知識をご案内しております。 |
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安心の取引証拠金保全
サクソバンクFXでは、お客様に安心してお取引していただくために、日証金信託銀行と信託契約を締結し、お客様からお預かりしている取引証拠金の信託分別保管を実施しています。これにより、お客様からお預かりしている取引証拠金は信託法(※)に基づき保全されることとなります。
口座開設からお取引開始まで、最速2日のスピード開設
口座開設はこのWEBサイトで24時間受付中です。口座開設は無料で、最速2日のスピード開設となっております。
あらかじめ、必要な書類のご準備をいただくことを推奨いたします。
- サクソバンクFX株式会社
- 〒106-0041 東京都港区麻布台1-7-2 神谷町サンケイビル10F
登録番号 第一種金融商品取引業 関東財務局長(金商)第239号
加入団体:日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会、日本投資者保護基金
0120-007-390月曜AM8:00から土曜AM7:00
平日AM9:00から18:00以外の時間帯は外部サポートセンターの対応になります。
商品説明および取引に関するお問い合わせは、平日AM9:00から18:00の間でお問い合わせください。
- ■外国為替証拠金取引は通貨の価格を、貴金属証拠金取引は貴金属価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。これらの取引は取引金額が預託すべき取引証拠金の額(取引金額の1~8%相当額)に比して大きいため、その損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があります。さらに、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。売買手数料等については、無料コースと有料コースがあり、有料コースでは1万通貨単位あたり0.5米ドル相当額が課金されます。また、無料コースのうちの1種類および有料コースでは、当社が定める取引数量未満の注文が約定した場合に1取引あたり10米ドル相当のミニマムチャージ(小口取引取扱手数料)が課金されます。
- ■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。オプションの売り側は取引金額が預託すべき取引証拠金の額(原資産の取引証拠金をベースに原資産の価格およびボラティリティの変動、ストライクプライス、満期日までの残存期間、原資産における建玉等を総合して計算)に比して大きいため、損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があるほか、権利行使に応える義務があります。売買手数料等については外国為替証拠金取引・貴金属証拠金取引と同様にミニマムチャージが課金されます。
- ■株価指数CFD取引は海外市場の株価指数取引を、商品CFD取引は海外市場の商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、これらの取引は取引金額が預託すべき取引証拠金(株価指数CFD取引は取引金額の5%、商品CFD取引は同10%)の額に比して大きいため、その損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があります。さらに、売買の状況によってはオーバーナイト金利の支払いや配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。売買手数料等についてはミニマムチャージを含めてかかりません。
- ■上記全ての取引において、当社が提示する売価格と買価格にはスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。












