商品CFD

インフレやデフレといった経済のトレンドに対応し 世界の消費ニーズを、投資チャンスへと変えられます。

世界最大規模のシカゴ商品取引所で取り扱うコーンや大豆、さらにはNYで取引される原油や金などに投資し、資産運用へ新たな選択肢を。

商品CFDのメリット

WTI原油先物やUKブレント原油、シカゴ コーンやNYコーヒー、さらにCO2排出権など、
世界中の商品(コモディティ)に投資が可能。また話題性のある銘柄が随時追加され、
お客様の投資スキルが、さらに発揮できるサービスとなっております。

「CFD」は「FX」をご経験のお客様なら、すでにお馴染みの取引手法です。

CFDとは「Contract for Differences 」の略。つまり「差金決済」によって売買を行なう取引のこと。これはFXとまったく同じ仕組みで、むしろFXは“CFDの為替版”とも言えます。だからFXで培った経験が「証券CFD」や「商品CFD」でも活かしやすく、いま世界では多くのトレーダーが、CFDでの取引を積極的に拡大し、資産運用の幅を広げています。

世界中の、様々な市場の、多彩な商品(コモディティ)を、投資対象に。

  • オレンジ
  • 金
  • 石油
  • 穀物
  • 電力
  • ココア

WTI原油先物 / UKブレント原油 / US天然ガス / 金 / NY銀 / NY銅 /プラチナ / シカゴ コーン・大豆 / NY コーヒー / オレンジジュース

  1. マーケットで話題の商品(コモディティ)が取引可能に

    世界各国の低金利政策が長期化し、インフレ懸念が商品市場を動かす一因にもなっています。また原油などの資源価格、金やプラチナなどの貴金属価格も、再び上昇中。さらに中国やインドの経済成長が、穀物価格にも影響してくる、とも言われています。こうした世界経済のトレンドが反映される商品(コモディティ)へ投資できるのが、商品CFDです。さらに「CO2排出権」など話題性ある銘柄も随時追加。世界中の市場や銘柄へ、多彩な投資ができます。

  2. レバレッジ効果=資金効率が高い

    FXと同じように、CFDでは『レバレッジ』=『てこの原理』を利用し、預けた証拠金の何倍もの取引が可能。だから少ない資金でより多くの投資ができ、大きな利益を追求できます。※しかしレバレッジを効かせた取引は、市場がお客様の保有ポジションと逆方向へ動いた場合、大きな損失を被られる可能性があります。お取引の際には、くれぐれもご注意ください。

  3. 取引時間がフレキシブルに

    日本国内の商品市場では、日中の取引だけに限られますが、商品CFDなら、各銘柄ごとの多彩な取引時間で投資が可能。日中はお忙しい方も、お取引いただけます。

  4. 「売り」からでも利益が得られる

    市場トレンドが下落に向かっている場合でも、FXと同じように『売り』から入ることで、利益を得られます。もちろん上昇時は『買い』で入ることにより、利益を得られます。

  5. 「売りポジション」を保有している場合は、オーバーナイト金利を得られる

    商品CFDで「売りポジション」を保有している場合、原則としてオーバーナイト金利を受け取れます※。これはオーバーナイト金利または資金調達コスト (ファンディングコスト)とも呼ばれ、「買いポジション」の場合は、逆にオーバーナイト金利の支払いが生じます。

    ※当該国の指標金利が低金利の場合、「売りポジション」でも支払いとなる可能性がございますのでご注意ください。

  6. 相対取引だから投資機会が広がる

    商品CFDの取引で、もう1つの大きな特徴となるのが「相対取引」です。これは、取引の対象となる商品(コモディティ)の売買価格を、サクソバンクFX証券がお客様へダイレクトに提示。取引所と比べて小口でお取引いただけるため、少額の資金からでも取引を開始することができます。

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世界で認められた最高水準の取引環境をご提供いたします

3つのチャネルで使える
先進的な取引ツール

スムーズな発注機能や、高機能な分析ができる取引ツールをご提供いたします。

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クイック入金サービス

お客様のマイページから、オンラインで入金できる、便利なサービスです。

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口座開設から取引まで
お取引開始までの流れ

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サクソバンクFX証券でのお取引について

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商品CFDについて

商品CFDに関する概要、リスクなど、一般的な知識をご案内しております。

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安心の取引証拠金保全

サクソバンクFX証券では、お客様に安心してお取引していただくために、日証金信託銀行と信託契約を締結し、お客様からお預かりしている取引証拠金の信託分別保管を実施しています。これにより、お客様からお預かりしている取引証拠金は信託法(※)に基づき保全されることとなります。

詳しくはこちら(お客様資産の保全について)

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口座開設からお取引開始まで、最速2日のスピード開設

口座開設はこのWEBサイトで24時間受付中です。口座開設は無料で、最速2日のスピード開設となっております。
あらかじめ、必要な書類のご準備をいただくことを推奨いたします。

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サクソバンクFX証券株式会社
〒106-0041 東京都港区麻布台1-7-2 神谷町サンケイビル10F
第一種金融商品取引業者 登録番号:関東財務局長(金商)第239号
商品先物取引業者 経済産業省および農林水産省許可
加入団体:日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会、日本投資者保護基金、日本商品先物取引協会、
指定紛争解決機関 特定非営利活動法人証券・金融商品あっせん相談センター(FINMAC)

0120-007-390月曜AM8:00から土曜AM7:00

平日AM9:00から18:00以外の時間帯は外部サポートセンターの対応になります。
外部コールセンターでは、原則、取引ツールの操作方法のみのご案内とさせていただきます。
弊社の商品概要、取引、口座開設、登録情報、キャンペーンに関するご質問は、平日の09:00から18:00(年末年始を除く)にお問い合わせください。

  • ■外国為替証拠金取引は通貨の価格を、貴金属証拠金取引は貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。これらの取引は取引金額が預託すべき取引証拠金の最低額(外国為替証拠金取引:個人の場合は取引金額に対して4~8%、法人の場合は取引金額に対して1~8%。貴金属証拠金取引:個人・法人ともに取引金額に対して6%~12%)に比して大きいため、その損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があります。さらに、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。売買手数料については、無料コースのミニまたはスタンダードと有料コースのFX CHOICEがあり、FX CHOICEでは取引金額に一定の料率(0.001%~0.005%)を掛けて求めた手数料が新規/決済それぞれで課金されます。また、スタンダードとFX CHOICEでは、当社が定める取引数量未満の注文が約定した場合は数量に係らず1取引(片道)あたり10ドル相当のミニマムチャージが課金されます。
  • ■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。プレーンバニラ・オプションの売り側は取引金額が預託すべき取引証拠金の最低額(外国為替証拠金取引および貴金属証拠金取引と同額)に比して大きいため、損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があるほか、権利行使に応える義務があります。また、バイナリータッチ・オプションの売り側は預託すべき取引金額相当額を失う危険性があります。売買手数料については、プレーンバニラ・オプションは原則無料ですが外国為替証拠金取引・貴金属証拠金取引と同様にミニマムチャージが課金される場合があります。バイナリータッチ・オプションは無料でミニマムチャージの設定もありません。
  • ■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETF(上場投資信託)を、個別株CFD取引は個別株を、バラエティCFD取引はその他の有価証券関連ETFを、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、これらの取引は取引金額が預託すべき取引証拠金の最低額(個人の場合は取引金額に対して株価指数CFD取引が10%以上、個別株CFD取引が20%以上、バラエティCFD取引が20%以上、商品CFD取引が10%以上。法人の場合は取引金額に対して株価指数CFD取引が4%以上、個別株CFD取引が5%以上、バラエティCFD取引が5%以上、商品CFD取引が10%以上)に比して大きいため、その損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があります。さらに、売買の状況によってはオーバーナイト金利・借入金利・配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。売買手数料については原則無料ですが、株価指数CFD取引(ETFを原資産とする場合)・個別株CFD取引・バラエティCFD取引では、当社が定める取引数量未満の注文が約定した場合は数量に係らず1取引(片道)あたり一定のミニマムチャージが課金されます。ミニマムチャージの金額は決済通貨により異なり、円の場合は1取引あたり500円です。 ■上記全ての取引において、当社が提示する売価格と買価格にはスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。