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その卓抜したテクノロジー、商品、サービスにより、サクソバンクに与えられた数々の賞や評価の一部を紹介します。
サクソバンクは2009年、主要なFX専門誌であるFX Weekにおいて4年連続で、FX投資家にとってのベストバンク賞を受賞しました。サクソバンクは競合他社をしりぞけ、FX市場専門家及び業界の主要な業界誌であるFX Week誌の読者によって、トップの座に選出されたのです。FX Week誌のベストバンク賞は、世界のFX業界において取引業者のパフォーマンスを見る際のベンチマークとなるものであり、この業界における主導者を測る、もっとも正確な指標となると考えられています。
サクソバンクはEUROMONEY誌のFX投票で、見事5つの分野で1位を獲得しました。マルチバンクの顧客評価において、執行スピード、プライスと取引量の透明性、リスクマネージメント・ツールの3分野で1位、FXオプションの一貫したプライシングの分野で1位、シングルバンク顧客評価において、プライシングの質と信頼性の分野で1位を獲得しました。
サクソバンクは2008年、FX Week誌において、FX投資家にとってのベストバンク賞を3年連続で受賞しました。サクソバンクは、再びFX市場専門家及びFX Week誌の読者によって、トップの座に選出されたのです。FX Week誌のベストバンク賞は、FX市場に関する専門家への調査を基にしており、世界のFX業界では取引業者のパフォーマンスの指標として捉えられています。
2008年7月2日:サクソバンクは、FX Week誌主催第5回年次オンラインFX賞のリテール部門プラットフォームの最優秀賞を受賞しました。受賞は4年連続です。「サクソバンクにとって、4回連続でこの賞を獲得したのは大変な業績を成し遂げたことであり、非常に名誉なことです」と共同最高経営責任者(CEO)のキム・フォーネイとラルス・セイア・クリステンセンは述べています。リテール部門の賞に加え、サクソバンクは流動性アウトソーシング・サービス最優秀賞の候補にも挙がりました。
2008年6月2日:サクソバンクは、金融誌WORLD FINANCEから、FX機関投資家向けベストバンク賞を受賞しました。これにより、ロンドンに本社を置くWORLD FINANCEから初めて賞を得たことになります。この名誉ある賞を受賞したのは、EUROMONEY誌から2008年最も急成長するFX銀行として受賞した数週間後のことでした。
2008年5月7日:サクソバンクは、金融誌EUROMONEYから、年間取引高1000-2500億米ドルの顧客部門で最も急成長するFXバンクとして選出されました。授与式はロンドンで開催された、EUROMONEY誌主催のFXマーケット授賞ディナーで行われました。この賞に加え、サクソバンクは、総合グローバル市場シェア・ランキングで23位まで上昇しました。過去30年、EUROMONEY誌の年次FX投票調査は、業界の指標として広くとらえられています。この年の投票数は、1万票以上でした。
2008年4月4日:サクソバンクは、2年連続で英国金融誌Profit & Lossのリテール部門プラットフォーム最優秀賞に輝きました。この受賞は、サクソバンクが質の高い顧客サービスに注力していること、トレーディング・プラットフォームSaxoTraderがカバーする市場と商品の幅広さを反映しています。サクソバンクへの授賞はロンドンの王立造幣局での授与式で行われました。
2008年1月8日:サクソバンクは、EUROMONEY誌でデンマークの個人富裕層向け最優秀FX取引サービス業者として表彰されました。サクソバンクはこれまでにもEUROMONEY賞をいくつか受賞してきましたが、デンマークで最優秀FX業者として選ばれたのは初めてです。同賞は、50か国以上にまたがる1200人超のプライベート・バンキング専門家と、400以上の機関への調査を基にしています。
2007年11月14日:サクソバンクは、FX Week誌から、FX投資家向けベストバンク賞を得ました。コペンハーゲンに本社を置くサクソバンクは、業界屈指の専門誌の読者(FX業界のプロたち)によってトップに選ばれました。FX Week賞は、グローバルなFX業界で業者を見る際の基準となっており、その時にどの業者が業界を主導しているのかを測る最も正確な指標と捉えられています。FX Week賞は業界プレーヤーからの投票によって決定するもので、サクソバンクの洗練されたFXトレーディング・サービスを反映しています。
2007年7月10日:サクソバンクは、ベスト・リテール・プラットフォーム賞をニューヨークのFX Week誌主催第4回年次オンラインFX賞で受賞しました。受賞は3年連続です。競争が非常に激しい部門でトップの座に輝いたことは、サクソバンクがFX トレーディングにおいて最高水準で、最も充実し調和のとれたサービスを提供していることを裏付けています。加えて、サクソバンク共同最高経営責任者(CEO)のキム・フォーネイとラルス・セイア・クリステンセンは、この業界の誰もが羨む賞を本社に持ち帰り、FX業界の成功に多大なる貢献をした社員に贈呈しました。
2007年5月4日:サクソバンクはEUROMONEY誌の第29回FX投票で、会社設立以来初めて世界のFXバンクの上位25行入りを果たしました。同時に、シングルバンク・トレーディング・プラットフォーム部門で、注文執行スピード、プライシングの質、トレーディング後サポート、オプション・サービスの4分野で1位となりました。
2007年3月30日:サクソバンクは、Profit & Loss誌のリテール部門プラットフォーム最優秀賞を受賞しました。この受賞は、サクソバンクが質の高い顧客サービスに注力していること、主要トレーディング・プラットフォームSaxoTraderがカバーする市場と商品の層の厚さを反映しています。SaxoTraderでは多くの新興市場の通貨を含む150以上の通貨のトレーディングが可能です。Profit & Loss誌は、サクソバンクのリテール部門サービスに関して、「サクソバンクのモデルは、個人投資家中心の顧客層に対するサービスの基礎条件を満たしている。サクソバンクのモデルは、顧客がどれほど早く損失を出すかということではなく、長期的な関係を築き上げることを念頭に構築されている」と述べています。
2006年7月12日:サクソバンクは、FX Week誌第3回年次オンラインFX賞で、ベスト・リテール・プラットフォーム賞を受賞しました。これは、業界主要紙であるFX Week誌からの前年の受賞に続くものでした。FX Week誌サイモン・ファルシュ編集長は受賞選定員を代表して、サクソバンクが地域FXトレーディング゙業者から世界最大規模の有力金融機関の仲間入りを果たしたことを取り上げました。
2006年5月4日:サクソバンクは、FX取引での業界基準として広く認識されているEUROMONEY誌によるFX投票2006年版で、3つの分野において入賞を果たしました。それらは、マルチバンク・プラットフォーム、シングルバンク・プラットフォームと総合分野です。シングルバンク・プラットフォーム分野では、サクソバンクはプライシング、リサーチ、分析の質、またFXオプションとプライム・ブローカレッジで首位に挙げられ、注文執行スピード、トレーディング後サポートでは上位3位に入りました。マルチバンク・プラットフォーム分野では注文執行スピード、プライス・インプルーブメント(注文価格より有利な売買値での約定)、リサーチと分析分野でトップに立ち、STP(自動連動処理)では上位3位に入りました。
2005年11月25日:FX Week誌によるベストバンク賞は、総合実績と貢献度、および先導的なイノベーション、執行能力、サービスの良さの証明です。これら4つの重要判定基準において評価されたということは、サクソバンクがITへのコミットメントと拡張性を備えた付加価値能力の拡大に傾注してきたことが評価されたことを意味しています。
2005年7月14日:FX Week誌の編集者と審査員は第2回年次アメリカ総会(FX Week USA 2005)で、サクソバンクにFX 取引ベスト・リテール・プラットフォーム賞を授与しました。非常に注目され、競争が激しいこの部門で勝利を収める者は、実質的に業界のサラブレッドと評されることを意味します。マルチプロダクト情報、注文執行、リスク管理のトレーディング・プラットフォームであるSaxoTraderは、FXCM, CMC, Gain Capitalや他のよく知られたライバル社のプラットフォームを抜いたことを意味し、2003年にこの種の賞の対象として浮上して以来8回連続で栄誉に輝きました。
電子リサーチ、分析に力を入れているサクソバンクは、2005年のEUROMONEY誌で再び顧客から評価されました。とりわけ、SaxoTraderトレーディング・プラットフォームは、リサーチ・分析部門の最優秀行ランキングで7位から5位へ上昇しました。
サクソバンクは、EUROMONEY誌テクノロジ−投票(2005年版)で、FXディーラー・顧客間取引と、ディーラ間取引の両分野で首位に選ばれました。(ランキングはともにノンバンク対象) これは1800人のプロを対象とした調査であり、調査結果はサクソバンクが市場で非常に大きなプレゼンスを持ち、過去数年間に業界での評価が高まっていることを示すものです。
投資家の投票を元にしたFX Week誌による年次調査(2004年)では、FXバンク総合部門で上位10行入りを2年連続で果たしました。オンライン・トレーディングでは3位、トレーディング・テクノロジーでは4位に入りました。
サクソバンクは、FX Week誌による第1回電子FX賞で、流動性アウトソーシング・サービス分野において最優秀賞を受賞しました。機関投資家、個人投資家の両方を対象とするメジャーなFX業者がひしめく競争の激しい分野で、サクソバンクはホワイトラべル・パートナー市場を促進する戦略に集中していることが評価されました。
サクソバンクは、EUROMONEY誌のFX投票2004年版で、世界のトップ銀行とともに多くの分野においてランク入りを果たしました。投票では、再びサクソバンクのトレーディング・プラットフォームSaxoTraderの機能性の高さと使いやすさ、またテクノロジーとサービスの水準の高さにスポットがあてられました。
FX Week誌の年次調査(2003年)では、サクソバンクは投資家投票でオンライン・トレーディング優秀行(3位に選ばれました。ゴールド・マンサックス、ドレスナー、JPモルガンといった大手を抑えての快挙でした。この受賞は、EUROMONEY誌によって「個人投資家向けオンライン・トレーディング・プラットフォームで最優秀に選出されてわずか2週間後のことでした。
サクソバンクは2003年11月6日、ロンドンで開かれたEUROMONEY誌主催テクノロジー賞年次ディナーで、個人投資家向け ベスト・オンライン・トレーディング・プラットフォーム賞を受賞しました。この功績は、サクソバンクの市場での拡大やパフォーマンスの成長を裏付けるものであり、グローバル資本市場業界でその卓越した存在が広く認められたこを示すものです。受賞の対象として輝いたのは、トレーディング・プラットフォームSaxoTraderで、サクソバンクITチームが6年をかけて開発した最先端の情報・注文執行システムです。